2009年11月11日水曜日

親指のうずき・・・とは





しかし読書の秋です!
夜更けに本を読んでると、
遠くから虫の声が聞こえてきます。
田舎ならではですね。

読書といえば、やはり推理小説ですよね(?)

手紙にまつわる本で印象深いのが
アガサ・クリスティー「親指のうずき」

叔母さんの手紙が一つのキーポイントになっています。
そして最後はちょっと背筋が寒くなります。